初めて至高の配合をやります
10周年からダビマス復帰。
いまさらになりますが至高の配合というのをやってみようと思います。
この配合理論は昨年実装されたのですが私はまだ一回も試したことがありません。奇跡の配合よりも強い馬が生まれる可能性があるとヘルプには書いてるので奇跡の配合よりも上なのかな。
まずは至高の配合が成立する条件などなどいろいろと情報収集から始めないといけないのですがどこから手をつけていいのやら。
同じように10周年からダビマスに復帰して至高の配合をまだやってないという人も一緒にやってみませんか?
今回参考にさせて頂いたのは「たかな牧場さん」のYouTube動画です。
9か月前の動画ですが至高の配合についてわかりやすく解説してくれているのでこれから至高の配合をやろうと思っている人は見てみてください。
たかな牧場さんの動画を見ながら至高の配合を学びました。
至高の配合の成立条件
・3×4×5のクロスが成立し、かつクロスを構成する因子が6種類以上
おそらく至高の配合をやる上で一番のネックになるのがこの6種類以上の因子を入れるための種牡馬を入手することだと思います。
せっかく至高の配合をやろうと思っても種がないから出来ないって人が多いはず。
でも今は10周年のイベント期間中なので配布で使える権利書が充実しています。これを使って至高の配合をすることも可能。
例えばサイテーションなんかは権利書の種だけでも至高の配合を組むことが出来るみたいです。
配布の権利書だけで速、長、堅、底、短、走の6因子を確保できそう。
ただし10枚しかない権利書を節約して上手く使う必要があるので、そこさえ注意すれば配布種だけでも至高の配合が出来そうです。
自分の持ってる種牡馬と配布の権利書を上手く組み合わせて至高の配合が出来ないか皆さんも探ってみてください。
注意点
・配合を組む際に兄弟クロスや兄妹クロスを入れるのはNG
例えばディープインパクトで至高の配合をやろうと思った際にウインドインハーヘア×サンデーサイレンスで作った全弟や全妹を入れてしまうと至高の配合にならないそうなので注意だそうです。
至高の配合は相性値や見事系統を考える必要なし
過去の配合理論と至高の配合で組み方の違いといえばここが一番大きな違いでしょうか。
今までだと配合を考える際に見事系統を合わせてさらに相性値も考慮してという面倒な工程があったのですがそれが必要ないそうです。至高の配合が成立すると自動で相性完璧になるそう。
配合を組む難易度は下がったとは思いますがその代わり種牡馬を集めるのがさらに大変になったように思います。
あとは配合を組む時に全体の因子数や子系統ボーナス、それから引っ張ってくる非凡な才能をどうするか、このあたりを考えて配合を組めばOKでしょうか。
ということで次回から至高の配合をやっていこうかと思います。
配合を考えるのも久しぶりです。
たかな牧場さんのYouTubeチャンネルには他にも参考になる動画が沢山アップされているので見てみてください。
たかなさんのチャンネルはこちら⇒takana channel








