初心者向けの雑記2

何かしら参考になればと思って初心者向けに適当に書いております。そのときの思い付きで書いているので情報としてはまとまっていないかもしれませんが許してください。

過去にも同じような記事を書いていますが埋もれてしまって新規の人の目に付きにくいし、以前とは少しずつ状況が変わってきているのでまた書いています。

前回⇒初心者向けの雑記1

序盤での資金稼ぎ方法について

最近は最初からでもそこそこの資金を貰うことが出来るのでいきなり金欠になるということはないと思いますがそれでも繁殖牝馬を頻繁に購入しているとすぐに資金は無くなってしまいます。

まだゲームに慣れていない段階だと安定して強い馬を作ることも出来ずにレースで資金を稼ぐのも難しいと思います。

その場合、初心者でも億単位で資金を稼ぐ方法はあります。

一番簡単なのはブリーダーズカップを使う方法。

とくに不定期で開催される超決戦イベントを使うのが一番楽です。

勝てる馬じゃなくていいからとにかく超決戦BCに走らせてメダルを獲得しておいてください。

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緑メダルでも資金が8千万貰えます。しばらく待って緑メダルを4つ開封するだけでも3億以上の資金が溜まります。

銅メダルや銀メダルになるともっと資金が貰えるので出来るだけメダルを切らさずに獲得しておくようにしましょう。

ちなみにレースに出走する際は「レースを開催」もしくは「レースに参加」を選んで他のユーザーと一緒に走るようにした方が最初のうちは良いでしょう。自分の馬が上位に入れなくても他のユーザーが上位に入ってくれればランクアップボーナスでメダルの色が良くなったりします。

超決戦イベントが開催されていない時は普通の決戦BCの上級に出走させてメダルを獲得しておくのが一番資金を稼げると思います。

資金稼ぎだけに関わらずブリーダーズカップには出来るだけ出走してメダルを切らさないようにしておくと良いかと思います。普通のBCメダルからでもウォーフロントやキトゥンズジョイといった序盤ではかなり使える種牡馬が貰える場合もありますし馬蹄石なども貰えるので。

ただ決戦BCで他の人と一緒に走る場合、多頭出しは止めた方がいいです。誰かが多頭出しすると1着を取ったユーザーにフルメンバーボーナスが付かないので迷惑をかけることになってしまいます。決戦BCでの多頭出しは気をつけましょう。

あと手軽に資金を稼ぐ方法としては繁殖牝馬購入権を使う方法があります。

繁殖牝馬購入権を使って入手出来る繁殖牝馬は資金がかからずタダで購入出来ますが売却すると5億で売ることが出来ます。

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なのでほとんど使うことのない馬の牝馬購入権や大量に余っている牝馬購入権を使って繁殖牝馬を購入しては5億で売るという方法を使えば手軽に資金を調達することができます。

ただし先々必要になりそうな牝馬の購入権は無駄に使ってしまわないように注意しましょう。初めのうちはどの購入権が貴重なのかもほとんどわからないと思うのであまり使わない方が良いかもしれませんね。容易に入手できると分かっているものは余ってきたら使ってしまってもいいと思います。

資金に関係するところで何かアドバイスが出来るとすれば、

8月に子馬の購入を持ち掛けてくるブローカー的なやつがいますがあれは購入しなくて大丈夫です。大したことない馬ばかりなので資金がもったいないです。

あと馬体解析に2億かかりますが資金がないときは牝馬だけ解析するのがいいかと思います。牝馬は次に繋ぐことが出来るので能力が重要になります。牡馬はほとんど解析しないという人も多いです。

ちなみに資金がゼロになってもゲームオーバーにはならないから大丈夫です。無くなる度に1億貸してくれます。

その他

ゲーム内であまり説明されていないと思うので書いておきますが、

たまにガチャのおまけやイベントなどで貰える星1のマチカネイワシミズという種牡馬は主に交換用に使う種牡馬です。

他の種牡馬に交換すると3000Pになるという種牡馬です。

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ダビスタの過去作品ではオオシマナギサ×マチカネイワシミズという配合が有名でしたがこのダビマスではやらない方が良いです。スピスタBEの馬ばかり生まれるのでオススメはしません。

あとヘルプとかには書いてないと思うので書いておきますが、

同じ性別の子馬は3回続けては生まれないという仕様があります。

1頭の繁殖牝馬から続けて同じ性別の子馬は3回続けて生まれることはありません。牡⇒牡と来たら次は絶対に牝馬が生まれます。逆に牝⇒牝と来たら次は絶対に牡馬が生まれます。

どうしても牝馬が欲しいときなどは牡馬⇒牡馬と生まれるのを待って確実に牝馬が生まれるタイミングを待ったりします。こういうのを産み分けと呼んでいます。もちろん上手く産み分けがいかない場合も多いです。

ということで今回はここで終わり。

また書きます。