意外と知らない?小ネタなど

今日は記事を書くネタがなかったので小ネタなどで思いつくものを集めてみました。

大した内容ではないです。

馬名の法則

仔馬が生まれたときに名前を「あとで付ける」を選択すると下のような名前になっていますよね。

2018y10m19d_030535094

母親の名前+年数

で名前が付けられます。

ですがいつの間にか知らない間に下のような名前の付けられ方をするようになった経験はないでしょうか?

2018y10m19d_030541046

母親の名前の最初の一文字+年数

という名前。

なんか気持ち悪いし、管理しづらいから元に戻したいと思う人もいるのではないでしょうか。

このように名前の付けられ方が変わってしまうトリガーとなっているのは冠名の設定です。

ゲーム開始直後は「母親の名前+年数」で名前が付けられるようになっていますが、

2018y10m19d_030859199

一度上の画像のように冠名を保存してプレイしてから、

下の画像のように消して保存してしまうと、

2018y10m19d_030924054

次に生まれる仔馬からは「母親の名前の最初の一文字+年数」という名前を付けられてしまうようになります。

2018y10m19d_030601369

なぜこんな仕様になっているのかはわかりませんが名前の付けられ方が突然変わってしまってプレイしづらいと思っている人は冠名のところに何か文字列を入れて保存する、もしくはその逆で冠名を空欄にして保存してみてください。たぶん元に戻ると思います。

※このパターンは冠名を保存して次に生まれた馬から適用されます。

行動力を200にする方法

リーディングの前日などによく行動力を全快にして準備しておきますよね。

その際に行動力が100の状態でTwitter回復などを行おうとすると行動力が十分ありますとかメッセージが出て回復させることができません。

なので回復で出来る最大値は199だと思っている人もいるのではないでしょうか?

ですが行動力を減らしてから下の画像の状態で100になるまで待ってから回復を行うと200にすることが出来ますよ。

2018y10m19d_035229505

たった1なので別にどうでも良いことだとは思いますが知らない人のために一応書いておきました。


馬主ランクの上限

2018y09m13d_161713051

馬主ランクですが今のところは99が上限みたいです。

まだまだ先になるとは思いますがいつか上限が解放されるみたいなので馬主ランクはそれまでにゆっくり上げていけば良いかと思います。

今のところは馬主ランクを上げなくても別に困ることも無いですし。

そのうち馬主ランクを上げておかないと困るようなイベントが来たら嫌なので私はちょっとずつ上げています。

スピード以外はピークアウト後も元に戻すことが出来る

これは少し前に記事でも書きました。

ピークアウトすると馬の能力はレースに出すたびに下がってしまうのですが、ピークアウトで下がった能力もスピード以外は調教することで何度でも元に戻すことが出来ます。

この仕様は牡馬の種牡馬化や実績積みに利用することが出来ます。

スタミナさえそこそこあればダートや重馬場などでGⅠをいくつか拾えることもありますし、早熟の馬でも毎年ダートGⅠを1戦必勝で勝つように調教だけしておけばわりと実績積みも出来ます。

注意する点はピークが過ぎてから年齢を重ねるほど能力の下がる幅が大きくなるので、下がる幅が大きくなってきたと感じたら目標とするレース以外には出さないということです。しっかりと目標レースのためだけに調教して合わせます。なので高齢になってくると1年に1レースしか出さないという感じになってくると思います。

という感じで実績積みに使えます。

種牡馬化したいのに重賞を勝てないままピークアウトしてしまったという場合でも、スタミナCくらいあるのなら、調教でスタミナを戻してから12月のカペラステークスに毎年チャレンジしていれば9歳までチャンスがあるので意外と勝てたりします。

この仕様は覚えておいた方が良いです。

ただしピークアウト後に調教で能力を戻してBC登録しても戻った分の能力は反映されないので注意です。

今思いつくような小ネタはこれくらいしかなかったので今回はこれで終わります。

また何か思いついたらいくつかまとめて書きたいと思います。