なぜか凱旋門賞勝てました

いきなりですけど凱旋門賞勝てました。

勝つわけないだろうな~って感じの馬で出走表の印もほとんど付いてない感じだったので何もスクショを撮ってなかったし自分自身が一番びっくりしました。

テンパりすぎてこんなスクショしか撮れてませんでした(^^;

でもゴールして少し経ったところでスイッチ本体の機能に付いている30秒の録画を残すボタンはしっかりと押しました。

この機能はボタンを押した地点から前の30秒を録画して残してくれるスイッチ本体の機能です。

凱旋門賞初勝利の瞬間はちゃんと動画で残しておきたかったので良かったです。もちろんダビスタゲーム内のVTR機能の方でも録画は残しておきました。

凱旋門賞初勝利のレース動画

うちの牧場はまだ日本ダービーを勝ってないのに先に凱旋門賞を勝つとはさすがに予想外でした。

144年目だったみたいです。でもうちの牧場は配合の記事書いたりするときにカレンダーを空回ししてるので実際にどれくらいのプレイ年数なのかはよく分かりません。多分スマホのダビマスをやってるプレイヤーさんは同じように配合のために年数気にせずカレンダーばんばん回す人多いと思います。あっちは1日で何十年も進めることありますし感覚がおかしくなる。

で今回凱旋門賞を勝った馬の配合ですが、

数日前からやっていた下の記事の配合の途中で凱旋門賞を勝ってしまいました。

次は多重クロスの見事&凝った配合やってみる

上の記事内の配合を進めていたのですが、

War Frontのところで生まれた牡馬が凱旋門賞を勝ってくれました。

配合を進める上で牝馬だけが欲しいところだったのですが牡馬が生まれたのでとりあえず走らせておくかと思って走らせていたら意外とGⅠを勝ってくれるなって感じで最後は凱旋門まで行ってくれました。

具体的に配合を書くと

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エトワルセリータ(セリ牝馬)

×

グランプリボス

×

War Front(面白い配合)

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でした。

アウトブリードの面白い配合でした。

デビュー前は早熟コメントとスピードコメントが出てましたが、デビューしてからしばらくの間はGⅠは勝てず。

ところが3歳秋に菊花賞を勝ってからはジャパンカップと有馬記念を勝利。

ケガでしばらく休んだ後、安田記念を負けて宝塚記念に勝利。

GⅠは勝ってるけどいつも1番人気にはなっていないのでそんなに強くはないのかなと思っていたら凱旋門賞も勝ってしまいました。

アウトブリードの面白い配合が意外と強い馬を出したりするというネットの書き込みなども見かけるのでクロスを入れたり見事や完璧を組んだりすることが絶対じゃないというのは間違いないゲームですね。

でもどんな配合が正解なのか今はまだ分からないから難しい。

とりあえず凱旋門賞は勝てましたがまだ予定していた配合の途中なのでちゃんと最後のスクリーンヒーロー自家製のところまで進めます。

でもこんなに早く凱旋門賞を勝てるとは驚きでした。