最近ちょっと思っていたこと

今日は前々から思っていたことを書きます。

あくまでも私が思っているだけなので間違っている可能性も高いし仮説程度です。

種牡馬のレアリティで星5が最高レア度になっていますけど、凄馬は普通の星5よりも上のレアリティとしてカウントされているのでは?

凄馬=星6みたいな感じなんじゃないかと。

気になっているんですよね。

化け物クラスの馬はだいたい配合のどこかに凄馬が使われているような気がする。

そしてアグネスタキオンやディープインパクトを使う純正のジャック配合はとんでもない数の試行回数を重ねられているのにスピード120を超える馬が出ていないらしい。

ジャック配合はスピード十分(スピ120)の馬はよく出る配合なのにそれを超える馬は全然出てこない。

これって配合の中に凄馬の種牡馬が入っていないからなんじゃないかと思っていました。

でも今回の凄馬記念ガチャでとうとう非凡な才能を持ったアグネスタキオン2008が登場しましたね。

もしもこの馬を使ったジャック配合でスピード120以上の馬が出始めたら凄馬にはスピードの上限を上げる何かがあると言えるのではないかと思います。結果が出るのはまだ先でしょうけど気になっています。

という感じで凄馬を使うことがスピードの上限を上げるのでは?というのが私の仮説。

そもそも非凡な才能無しのゴールドシップやガリレオが非凡な才能有りのゴールドシップ2012やガリレオ2001と同じ交換ポイントなのも不自然だし、このことに関してはみんな疑問に思っていて多分問い合わせしている人もいると思います。

なのに修正されずにずっと交換2万ポイントのままということは凄馬ということだけで何か価値があるのでは?と私は考えています。

書きたかったのはこれだけ。

非凡な才能を持ったアグネスタキオン2008という凄馬が出たので、これで少しだけ私が思っていた仮説に答えが出そう。

ただ私はアグネスタキオン2008は当たりませんでした。
(ハーツクライ2005が当たりました。)


最近やっていた配合

凄馬がスピードの上限を上げる鍵になってるんじゃないかとか書きましたが、種牡馬の距離適性とかも絡んでるみたいだし、そうじゃない馬もいるとは思います。

ただ上でも書いたようにスピード値に関わらずTwitterで見る化け物クラスの馬は大抵どこかに凄馬が使われているような気がするので私は〆の種牡馬か〆の手前に凄馬を使うのが良いのではないかと思って最近はそういう配合を多く試していました。

少し前からこのブログでもやっていたカブトシロー、ジャスタウェイ、サイレンススズカを使った配合はそのあたりを意識してやってたんですが全然結果が出ませんでしたね。

まあ優秀な種牡馬のほとんどが凄馬になってるから強い馬が出てるのは当たり前と言えば当たり前なんですけどね。

あと、少し前に某ブロガーさんの記事にとある配合理論が載っていましたがその中で母父は直付けが良いというのがありました。

たしかに直付けの方が良いのかもしれない。

ということで母父に凄馬を直付けした強い馬はいるかなと考えてみたら、

中山記念条件で行われたグレード別公式BCを優勝したスピード最高レベルの馬が母父テンポイント直付けの配合ですね。
(〆は凄馬じゃないですが私は〆周辺に凄馬が使われていれば良いのでは?と考えています。)

ただこの1頭だけを例に挙げてこの考えが正しいなんてことは言えないのであくまでも私の仮説でしかないのですが、

母父に凄馬を直付けして〆の種牡馬にも凄馬を使った自家製種牡馬などを使って完璧な配合や見事な配合をするのが最強馬への近道なのでは?と最近思っております。

といっても私が今までに大して強い馬を作れていないので何の信ぴょう性もないのですが・・・。

弱小牧場の戯言だと思って聞き流してください。